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Vio脱毛の痛みの程度はどれほど?!

Vio脱毛の痛みってどのくらいなの?!それでもやった方がいいメリットとは?

VIO 脱毛の痛み 光脱毛

脱毛サロンの口コミや脱毛経験者の体験談を見ると、Vio脱毛は部位の中で特に痛いという意見を目にします。 痛いのに脱毛をする意味があるのかと不思議に思う方も多いでしょう。 今回は痛みがあってもVio脱毛をする理由についてご紹介します。

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Vio脱毛の痛みってどのくらいなの?!それでもやった方がいいメリットとは?

Vio脱毛の痛みはどれくらい‥‥?

腕や足の脱毛をした時、「輪ゴムで軽く弾かれた痛み」と表現をする方が多いです。
しかし、Vio脱毛の場合はそれとは比べ物にならない痛みがあると語る方もいます。
その一方、あまり痛みを感じない経験者もいるのです。

痛みが強かった方の場合、泣くほどではなくても、歯をくいしばらないと耐えるのが困難という意見が多く、油断すると「痛い!」と声を上げてしまう人も多いようです。
光脱毛とレーザー脱毛の両方を経験したことがある方は、レーザーは通常の3倍ぐらい痛いという意見もあります。

このことから、他の部位よりもかなり痛みが強い部位であると分かります。
あまり痛みを感じなかった人はワキの方が痛かった、激痛だけど想像よりも痛くなかったという少数な意見もあるのです。

中にはあっさりと終わってしまい、痛さをほとんど感じることがなかったという意見もありました。

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ハイジニーナ脱毛、VIO脱毛

VIO脱毛とは、一般的にデリケートゾーンに生えているアンダーヘアーのムダ毛を処理することを指します。「VIOライン」「ハイジニーナ」とも呼ばれ、最近、女性として身だしなみとして人気が出ています。「VIOライン」の言葉の意味は、Vライン、Iライン、Oラインを統合した総称で、デリケートゾーン全ての範囲をこれで表現しています。今回は注目度が高まっている「VIO脱毛」について詳しく見ていきましょう。

痛くてもやった方がいい理由

やはりVio脱毛は他の部位よりも痛いという意見が大半を占めますが、それでも行うメリットとは何なのでしょうか。
Vio脱毛をやって方はいい理由をご紹介します。

自己処理が減る、不要になる

脱毛サロンでVio脱毛をすれば毛の量も薄くなり、自己処理がほとんど不要となります。
また、医療クリニックのレーザー脱毛であれば、脱毛が完了すれば一切自己処理が不要です。
Vioは自己処理が難しく失敗すると危険なので、安全性や見た目への配慮として脱毛が有効とも言えます。

生理の不快感や妊娠時も恥ずかしくない

Vioのムダ毛に経血がつくと不快感があり、さらに雑菌の繁殖によりニオイも気になります。

しかし、Vio脱毛によりムダ毛が減れば清潔を維持できるので、生理の不快感やニオイが軽減されるのです。

また、見た目でも清潔感があるので、妊娠して婦人科へ健診に行く時や出産時に見られても、気持ちが楽になるメリットもあります。

彼氏からのウケが良い

Vioが整った女性に魅力を感じる男性は多いです。
ムダ毛が多い姿は不衛生に見えてしまうため、Vio脱毛で整えることにより、清潔感が好印象につながります。

少しでも痛みを軽減する方法

Vio脱毛には様々なメリットがありますが、それでもやはり痛みへの不安は大きく、できるだけ痛みを軽くして施術を受けたい方も多いでしょう。
そこで、痛みを少しでも軽減させる方法をご紹介していきます。

生理前後に行わない

生理前後は肌がとても敏感になっている時期なので、通常よりも脱毛で痛みを感じやすいです。
個人差はあるものの、Vio脱毛をする時は生理前後を避けることで痛みの軽減につながる可能性があります。

体調が優れない時は行わない

寝不足や風邪など体調不良時も肌は敏感になりがちです。
痛みを強く感じてしまうので、体調が悪い時は施術を避けた方が良いでしょう。

脱毛サロンや医療クリニックは、当日でもキャンセル可能なところだと急な体調不良でも安心です。

保湿を行う

乾燥した部分に光やレーザーを当てると、強い痛みがあります。
なので、施術を行う部分は毎日しっかり保水と保湿を心掛けましょう。
入浴後にクリームやボディーローションなどで乾燥対策を行ってください。

ただし、ioラインは塗ることが難しいので、Vラインのみの対策になります。

麻酔をしてもらう

脱毛サロンではできませんが、医療クリニックでは麻酔を打ってもらえます。
なので、どうしても痛みに耐えられる自信がないのであれば、麻酔をすることで痛みをほとんど感じません。

麻酔の料金が有料か無償かどうかはクリニックによって異なるので、事前に調べておきましょう。

脱毛サロンの方が痛くないって本当?

Vio脱毛を脱毛サロンか医療クリニックで行う場合、脱毛サロンは比較的に痛みが少ないと言われています。それは、光とレーザーでは照射パワーの出力に違いがあるのです。

レーザーはムダ毛を生やす母毛細胞を壊すほどの威力がありますが、光は母毛細胞を刺激して減毛する程度の威力になります。
威力が大きいほど痛みは大きくなるので、レーザーに比べて威力の少ない光脱毛の方が痛くないのです。

また、最近は痛みにくい脱毛機も増えているので、時間がかかっても痛みのリスクを抑えてVio脱毛をしたい場合は、脱毛サロンを選びましょう。

このように、Vioは他の部位より肌が敏感であるため、痛みを強く感じやすい部分です。
しかし、Vio脱毛を行うことでデリケートゾーンの不快感や女性としての自信が持てるなど、痛くても脱毛を行うメリットもたくさんあります。
工夫次第では痛みを軽減することができ、さらに痛みが少ないと評判の脱毛サロンを選べば安心してVio脱毛が行えます。
Vio脱毛に興味がある方は痛みを恐れず、勇気をだして脱毛のチャレンジしてみましょう。

ミュゼプラチナム

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