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パナソニックの脱毛機はどんなの?

パナソニックの脱毛機で自宅でも簡単に脱毛!

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パナソニック「光エステ」という商品をご存じでしょうか…? 光エステは、大手電機メーカーのパナソニックが販売している光脱毛美容機です。 {fukidashi:l}ケノンやトリアのように「家庭用脱毛機」ではないものの、使い続けることで脱毛効果が得られるという事で人気の商品です。{/fukidashi} 価格も10,000円~21,000円と手ごろなので、まずは光エステでムダ毛処理を始めてみるという人も増えてきています。 今回はそんな「光エステ」について詳しく紹介していきます。

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パナソニックの脱毛機で自宅でも簡単に脱毛!

パナソニックの脱毛機、光エステの特徴

光エステを使い続けることで脱毛効果を得られるようですが、この商品は「家庭用脱毛機」ではないので脱毛効果を期待して購入しようとしている人は注意しましょう。

というのもパナソニックの光エステは、毛根の黒い色素に反応する光を照射し、ムダ毛を"目立ちにくく"してくれる商品だからです。

つまり、脱毛ではなく"除毛"の意味合いが強いという事になりますね。

毎日のお手入れをもっと簡単にしたい!という人はこの光エステがオススメです。

特徴として、光エステのパワーはとても弱く敏感肌の人でもほとんど刺激を感じないと言います。

肌に大きなダメージを与えてしまう家庭用脱毛機とは違い、光エステはとにかくお肌に優しいので毎日使うこともできます。

光エステはハンディ型なので、持ち運びも簡単♪

使用前には充電が必要ですが、約3時間の充電時間で最大ショット数は600回なので、毎日パーツごとに分けてケアしていくのが一番良さそうです。

また最新型の新機能として、5段階のレベル調節ができるようになっています。

肌が敏感な人や、痛みに弱い人は小さいレベルから始めてみて、慣れたら徐々に強くしていくと良いでしょう。

光エステの使い方は簡単

光エステを使ってフラッシュ照射をする際は、肌を良く保湿した状態で行うようにしてください。

肌の水分量が少ないと痛みを感じやすく、また肌トラブルにもなりやすくなってしまいます。

光エステを照射することを「光ケア」と言うらしいのですが、肌に垂直になるようにカートリッジ部分を押し付けると自動でフラッシュが照射されます。

この時にしっかりとカートリッジを肌に押し付けないとフラッシュが照射されないので気を付けて下さい。

また光エステの照射間隔は約3秒となっています。

いくら肌に優しいと言っても、フラッシュ照射の際はかなりまぶしくなるので目を保護するためにサングラスが脱毛グラスを用意しておいた方が良いでしょう。

光エステの出力パワーは家庭でも安心して使えるレベルにまで下げられているので、痛みや肌トラブルを心配しなくて良いです。

ただし、照射を繰り返しているうちに肌に充てる部分が熱を帯びてくるので、ヤケドのリスクを下げるためにも少し休憩をはさみながらゆっくり照射していくようにしましょう。

カミソリやシェーバーを使った自己処理では、カミソリ負けを起こしてしまったり、上手く剃れないパーツがあると思いますが、光エステなら肌に押し付けるだけでフラッシュ照射できるので、1度で広範囲をケアすることが可能です。

照射できる部位、できない部位

光エステは照射できる部位と、できない部位がハッキリしています。

安全に光エステを使うためにも、これらの事はしっかり守りましょう。

<照射できる部位>

  • 両ワキ
  • ビキニライン

<照射できない部位>

  • 上記以外の部位
  • IOライン
  • 日焼けした肌
  • かさぶた、傷、あざ、ニキビなどの肌トラブルが起きている箇所
  • タトゥーのある部分
  • 美容整形を受けた箇所

いくら照射パワーの弱いアイテムだからと言って、これらの箇所に照射してしまうと、よりいっそう肌を傷つけたり、炎症、かゆみ、痛みの原因となりますので気をつけましょう。

また光エステに対応している毛色は、黒・茶・金のみです。ムダ毛の脱色などをしている場合は光エステが反応しない場合がありますので、事前に公式サイトなどで調べておきましょう。

光エステの注意点は?

光エステは年齢・体質によって体に悪影響を及ぼす可能性があるため以下の人は使用しないようにしましょう。

18歳以下の方

…18歳以下の年齢の方は皮膚がまだ成長過程にありますので、光エステを照射しないようにして下さい。

妊娠中の方

…妊娠中はホルモンバランスが不安定になりますので、肌トラブル・炎症を引き起こしやすくなります。

  • アトピー性皮膚炎、湿疹、皮膚疾患がある方
  • アレルギー体質の方
  • 化粧品、金属、衣類で肌トラブルが起こりやすい方
  • 太陽光を浴びると多肌がゆらいでしまう方

…これらの人は、刺激が少ない光エステでも肌トラブルになってしまう可能性が高いため、より症状を悪化させてしまう恐れがあります。

また光エステはボディ(両ワキ・腕・脚・ビキニライン)用と、顔(ボディ&フェイス)用でアタッチメントが異なるので、決められた部位以外には照射しないようにしましょう。

正しく安全に使用する事で、ツルツルなお肌を手に入れる事ができますよ!