ニーナトップ 部位 デリケートゾーン VIO 【エピレの脱毛】Vライン脱毛でケアする範囲

脱毛施術前の自己処理についても解説

【エピレの脱毛】Vライン脱毛でケアする範囲

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可愛い下着を身に付けたい、みんなで海に行くから水着のとき恥ずかしくないようにしたい、そんな思いで脱毛サロンに通う人が急増しています。 全身脱毛に加え、特にビキニラインの脱毛は行っていない人の方が少なくない、と言っても過言ではないでしょう。 今ではvio脱毛は一般的になったと言え、夏場などの脱毛シーズンになると各社お得なキャンペーンを行ったりと、脱毛はより身近になっています。 しかし、vio脱毛に関して案外その部位や範囲をご存じない方も多いのではないでしょうか? そこでVラインの範囲と自己処理の仕方、また脱毛サロンの人気店であるエピレでの脱毛範囲について紹介します。

【エピレの脱毛】Vライン脱毛でケアする範囲

Vラインとは?自己処理はどうしたらいいの?

Vラインとは、一般的にショーツの両サイドに当たる部分、デリケートゾーンの両端を指します。

Vライン、Iライン周辺のデリケートゾーンは人間の体で最も皮膚が薄いと言われており、肌を守るため毛は太く濃くなっています。

そのため、カミソリや毛抜きなどで自己処理すると肌トラブルの原因となり、毛の先端もチクチクして大変不快な思いをするでしょう。

施術前や日々の自己処理ではカミソリや毛抜きの使用は避け、電気シェーバーやヒートカッターを用いて処理するようにしましょう。

肌に傷がつくと毛膿炎や埋没毛の原因となってしまいますし、傷ついた肌は自衛本能が働きますので、肌を守ろうとメラニンが過剰分泌されてしまいます。

このように傷ついた肌の状態は健康とは言えず、肌の新陳代謝(ターンオーバー)は正しく機能しません。

そのため、過剰生成されたメラニンは体外に排出されることなく、どんどん体内に溜まっていくことになります。

これが黒ずみやくすみの原因ともなりますので、デリケートゾーンのケアは特に念入りに行う必要があります。

最も手軽で効果的な肌ケアとして、自己処理後やお風呂上がりの清潔な肌に十分な保湿を行うということが挙げられます。

肌のターンオーバーが正常に行われていないとき、肌は乾燥状態にあるケースが多いので、保湿成分配合のローションやデリケートゾーン専用の化粧水、保湿クリームを忘れず塗るようにしましょう。

これは脱毛サロンで施術を受ける前後にもぜひ実践してほしいことであり、脱毛前日には自己処理をするよう求めるサロンがほとんどですので、サロンスタッフの指示に従ってきちんとケアしていくようにしましょう。

エピレのVラインの脱毛範囲について

エピレでVラインを脱毛する場合、vio全体のコースを選ぶのか、Vラインのみ個別でプランを組むのかによって脱毛範囲が変わってきます。

エピレでは、脱毛部位を料金別にSパーツとLパーツに分けています。

比較的狭い範囲の脱毛部位はSパーツ、広範囲の脱毛部位はLパーツとなっています。

これに従い、アンダーヘア正面の逆三角形の上の部分はSパーツ、横の部分もSパーツ、ショーツの上の部分から足の付け根のラインまで脱毛する場合は、VラインL(両サイド)というLパーツでの施術範囲となっています。

Vライン:Sパーツ

「Vライン(上)」:トライアングル上部、ショーツからはみ出る上の部分。
「VラインS(両サイド)」:ショーツ両側からはみ出る部分。

Vライン:Lパーツ

「VラインL(両サイド)」:ショーツ上部から足の付け根まで

このとき注意したいのは、自分のアンダーヘアの毛量と脱毛したい範囲をしっかり把握していなければ、エピレのVライン脱毛範囲から漏れてしまう可能性がある、ということです。

エピレでVライン脱毛を受ける際、その範囲は一般的な普通の大きさのショーツを履いた場合を基準に設定されています。

そのため「小さめのショーツが履けるくらいの脱毛を希望している」、「ハイレグビキニを着るのが目標」、「毛深くて足の付け根まであるムダ毛に悩んでいる」というような方は、SパーツやLパーツのVライン部位を組み合わせるだけでは希望の脱毛が難しいかもしれません。

小さめのビキニを着たい方は、正面のトライアングル部分に当たるLパーツの「Tトライアングル」を契約する必要がありますし、足の付け根までの脱毛に悩んでいる方やタンガを履きたい方は、より内側まで脱毛する必要がありますので、Iラインとトライアングルの脱毛も必要になるでしょう。

そのような場合は、vio全体をまとめて脱毛できるvio5脱毛というプランを契約した方が、お得になる可能性が高くなります。

その場合、IラインOラインに加えて脱毛できるVラインの範囲はトライアングル(正面の逆三角形の部分)Vライン(上)VラインS(両サイド)となります。

Vラインは人気のある部位だけにカウンセリングを受ける人が大勢いますが、あらかじめ希望する脱毛範囲をはっきりさせておかなければ、Vラインのみの契約では不十分な場合があるのです。

IラインやOラインの施術を考えていなかった場合でも、希望と毛量、毛の生えている範囲によっては施術が必要になりますので、vioをまとめて脱毛するプランも念頭に入れてカウンセリングの時によく相談することをおすすめします。

Vラインとは、一般的にショーツを履いた両サイドの部分を指します。

アンダーヘアは、下着や水着の着用時に気になる箇所ですので自己処理する人が多いと思いますが、毛抜きやカミソリを使った自己処理では肌トラブルの原因となるため注意が必要です。

施術前や日常でのアンダーヘアの自己処理では、肌を痛めにくい電気シェーバーやヒートカッターを使用することをおすすめします。

また肌の乾燥を防ぎ、肌のターンオーバーを正常に保つためにも、日頃から保湿ケアを入念に行いましょう。

その上でエピレでのVライン脱毛を見てみると、ショーツからはみ出るショーツ上部の「Vライン(上)」と、同じくはみ出るショーツ両サイドの「VラインS(両サイド)」、またはショーツ上部から足の付け根までをカバーする「VラインL(両サイド)」が脱毛範囲となります。

この場合、一般的な普通サイズのショーツが基準となりますので、タンガや小さめビキニが履けるようになりたい方や、毛量が多く範囲が広い方はIラインやアンダーヘア正面の逆三角形部分の脱毛も視野に入れなければなりません。

カウンセリングでよく相談して、必要であればvioをまとめて施術するプランも視野に入れましょう。

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