脱毛トップ 部位 デリケートゾーン VIO 「vioとはどこ?」今更聞けない!Vio脱毛のコト

vioの場所は?Vライン、Iライン、Oラインの位置も解説

「vioとはどこ?」今更聞けない!Vio脱毛のコト

ハイジニーナVIO

脱毛でよく聞くvioという単語。なんとなくわかるのだけど、具体的にどこの部分がvioなのか、よくわからなかったりしますよね。そこで、今回は今更聞けないvioの位置やVIO脱毛の注意点についてご紹介していきます。

「vioとはどこ?」今更聞けない!Vio脱毛のコト

Vioは脱毛サロンでも人気の部位です。

しかし、脱毛初心者はVioとは、具体的にどの部分のことを示すのかイマイチ分かっていない方もいます。

VIOはよく聞くけどあんまり分かりません。

vioってどこの部分?

Vioとは、女性の陰部のことです。

テレビなどのメディアではデリケートゾーンと呼ばれるのが一般的ですが、他にもフェミニンゾーンやプライベートゾーンなどの呼ばれ方もあります。

そして、脱毛ではVioと呼ばれるのが一般的ですが、ツルツルな状態に脱毛する場合はハイジニーナと呼ぶことも多いです。

なぜ、Vioと呼ばれているのかというと、女性の陰部まわりの形から例えられており、Vライン、Iライン、Oラインの3つに大きく分類することができます。

それでは、それぞれのゾーンを具体的にみてみましょう。

vioの場所:Vラインはどこ?

Vラインは ビキニラインと聞くとピンとくる方も多いでしょう。

真正面から見た時、下着からはみ出して見える部分です。

目に見える場所なので自己処理も可能ですが、デリケートゾーンはより敏感な部分であり、肌の色素沈着や怪我のリスクもあるので脱毛サロンなどの方が安全でしょう。

また、サロンによっては同じVラインでも上部や下部、両サイドと分けられている場合もあります。

vioの場所:Iラインはどこ?

Iラインは陰部のサイド、両足のつけ根部分を指します。

自分の目で見ることが難しいので、自己処理はとても危険です。

また、肌の色素沈着により黒ずみが発生しやすい部分でもあります。

脱毛サロンであればIラインも安心して脱毛できますが、粘膜はできないので注意しましょう。

vioの場所:Oラインはどこ?

Oラインは肛門周辺をあらわします。

自己処理ではほとんど難しいので、脱毛をしたい方は脱毛サロンを利用してください。

vio部分に悩みを持つ人は多い

VIO、つまりアンダーヘアに関する悩みを持つ方は多くいます。

そのほとんどの方が毛深いコンプレックスから脱毛をするケースが多いようです。

また、下着や水着からのはみ出しを気にする方もいます。

実は、アンダーヘアによる悩みはまだまだあるのでみてみましょう。

デリケートゾーンのかゆみやニオイに関係

アンダーヘアによりデリケートゾーンのかゆみやニオイの原因になってしまうことがあります。

女性にはおりものや生理がありますが、量が多い日はアンダーヘアに付着してしまいます。

その付着した汚れから雑菌が繁殖したり、下着のムレが生じてかゆみやかぶれたり、さらに長時間付着している状態だと悪臭の発生にもつながるのです。

アンダーヘアの処理で改善

アンダーヘアはデリケートゾーンを守るためにある毛なので、処理に躊躇うことも多いでしょう。

しかし、毛が長かったり、毛量が多かったりする場合はアンダーヘアの清潔を保つことが難しいので、脱毛やカットで処理するのが望ましいです。

見かけに気にしていない方でも、かゆみやニオイ、かぶれが気になる場合は脱毛サロンで余分な毛をなくし、全体的に薄くしてみるのも良いでしょう。

vio脱毛をする時の注意ポイント

実際にVio脱毛をする時、どんなことに気を付ければ良いのでしょうか。Vio脱毛初体験の方へ、Vio脱毛の注意ポイントをご紹介します。

生理中は脱毛不可能

生理中は衛生面やデリケートゾーンへの負担の大きさから、脱毛をすることができません。

なので、生理とかぶらないように予約を取るようにしましょう。

生理周期が定まらない方は無料でキャンセルできるサロンだと安心です。

事前にシェービングが必要

Vioに限らず、効率良く脱毛をするにはシェイバーなどで事前にシェービングしておくことが基本です。

シェービングをしてくれるサロンもありますが、有料のケースも多く、してくれないサロンでは脱毛施術自体を断られるケースがあります。

IOラインは難しいですが、Vラインぐらいは軽くシェービングしておきましょう。

黒ずみは注意

Vioは黒ずみやすい部位です。

脱毛は毛根のメラニンに反応して脱毛するものが多く、黒色に反応するので黒ずんだ肌は通常よりも痛みを感じてしまいます。

黒ずみは強すぎる場合は施術を断られるケースもあるので注意が必要です。

しかし、最近では肌色に関係なく照射可能な高性能の脱毛機も登場しているため、そのような機器を導入しているサロンを選ぶと良いでしょう。

無毛か薄毛はカウンセリングで相談

剛毛だとツルツルの無毛に憧れる方も多いでしょう。

しかし、アンダーヘアはデリケートゾーンへの細菌侵入を防ぐなど保護する役目があります。

なので、無毛にするか薄毛にするか、カウンセリングでしっかり相談して決めましょう。

脱毛クリニックの場合は毛が生えてこなくなるため、無毛にする場合は注意が必要です。

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後悔しないハイジニーナ脱毛を受けるためには?

ハイジニーナ脱毛って知っていますか?VIOゾーンのお手入れ方法の1つですが、最近ではハイジニーナ脱毛を受ける人が増えてきています。 VIOラインのお手入れを行う際は、毛を短く整えたり余分な部分の毛をカットすることが多いと思いますが、ハイジニーナ脱毛とはVラインの毛が全てない状態で見た目にもインパクトがありますが、衛生的でデリケートゾーンのトラブルも軽減してくれるという理由から人気が高まっています。

vio脱毛の悩みを解決するために【まとめ】

今更聞けないVio脱毛についてご紹介しましたが、いかがでしょうか。

Vio脱毛をすることでアンダーヘアのデザイン変えられ、さらにデリケートゾーンの悩みを解決できるメリットがあります。

自己処理では難しいので、ぜひ脱毛サロンやクリニックを利用しましょう。

そして、Vio脱毛をする時は注意ポイントにも注目してください。

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